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ソフトテニスの後衛力チェック【簡易版】

自分の後衛力を分析できます。
心技体のバランスを確認し、自分の強み・弱みを把握しましょう。
 
総合ポイントより5つのレベルに算出しています。
『天皇杯レベル』『全国レベル』『地方レベル』『県レベル』『一般レベル』

 

以下のURLをメモしておくと、後衛力チェックの結果にアクセスできます。


ニックネーム:

対戦相手の試合や試合前の乱打で相手の強み・弱点を把握することができる。
自分の強み・弱みを把握している。
プレッシャーを感じた時に、リラックスする方法を自分なりに持っている。
試合の流れが悪くなった時、少し間をあけて自分たちのペースで試合に臨む事ができる。
絶対勝てると自分に自己暗示したり・気持ちを高めて試合に臨む事ができる。
相手を走らせたり、回り込ませ、次のボールで前衛勝負できるよう配球を考えている。
セットカウントでポイントを取るために、逆算して布石・配球を考えている。
非常に大切なポイントはファーストサーブのスピードを落とし、コース・確率重視に切り替える等を考えている。
短いボールをアンダーストロークで打たないと駄目な場合、強打できないので、相手前衛が勝負してくる可能性が高い事を知っている。
大切なポイントについては、どのようにしてとるのか、戦略を考え、ペアーで意思統一している。
2本単位で配球を考えることができる。(例えばストレートパスを1本通した後に、もう一本同じコースを狙う事により相手前衛の意識を固定させる。)
「決め打ち」と「前衛を見て打つ」の使い分けを考えている。


エース級のファーストサーブを打つ事ができる。(サイドとミドルに打ち分ける事ができる)
ファーストサービスでスピンサーブ・スライスサーブを打ち分ける事ができる。 ボールの回転を意識している。
スピードを落とし、7割程度の力で確率良くファーストサーブを入れる事ができる。(押し出すのではなく回転を多めにする)
ある程度のスピードのセカンドサーブを打つ事で、相手がセカンドレシーブで攻められないようにできる。
セカンドサーブはほぼ100%の確率で入れる事ができる。
セカンドレシーブで前衛のサイド・ミドルに向かって強打することができる。
アンダーストロークとなった場合、無理に強振せずにコースを狙い短いボールを打つ事ができる。
サイドストロークの場合、ストレートパス・クロスパスをテンポの速いタイミングで打つ事ができる。
トップ打ちの場合、中ロブと強打を使い分ける事ができる。
バックハンドストロークで、引っ張ることができる。
バックハンドストロークで、流すことができる。
インパクトの瞬間、手首をこねるのではなく、グリップを握る感覚を持っている。
ネットすれすれを狙うのではなく、ネットの高いところを通し回転でボールを沈めるイメージを持っている。


腹筋連続100回できる。
背筋連続100回できる。
握力が強い。    
足が速い。
持久力がある。
反応が早い。
体が柔らかい。
怪我をあまりしない。
足を曲げて腰を落としてストロークできる。
身長が180センチ以上(女性の場合170センチ以上)