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ソフトテニスの後衛力チェック【詳細版】

自分の後衛力を分析できます。
心技体のバランスを確認し、自分の強み・弱みを把握しましょう。
 
総合ポイントより5つのレベルに算出しています。
『天皇杯レベル』『全国レベル』『地方レベル』『県レベル』『一般レベル』

 

以下のURLをメモしておくと、後衛力チェックの結果にアクセスできます。


ニックネーム:

ソフトテニスが大好きだ。

明確な目標を設定している。(○○大会でベスト△△等。)

目標を達成するために何が必要かを考え、行動・練習している。

練習前に今日は何を鍛えるかを意識し、コートに向かっている。

練習後に今日は何が良かったか、何が悪かったかを振り返っている。

ソフトテニスマガジンやソフトテニス本を読んで、視野を広げている。

テニスや野球やゴルフなどの他のスポーツに興味を持ち、エッセンスを取り入れる意識を持っている。

ライバルや憧れの選手がいる。

規律を守り・礼儀正しさを心がけている。(挨拶・無遅刻・先輩を敬う心・後輩を思いやる心)

感謝の気持ちを忘れない。


自分の試合・自分のフォームのイメージトレーニングを行っている。

練習のための練習ではなく、常に試合を想定した練習を心がけている。

絶対勝てると自分に自己暗示をかけて試合に臨む事ができる。 (声に出す。鏡の前で集中する等)

格上の相手と試合をするときは、最初の1ポイント目、1ゲーム目を取り一気に流れに乗ることが大切なので、
最初からテンションを上げて全力で向かっていくよう意識している。

常にチャレンジャー精神。向かっていく気持ちを忘れない。

ミスした時、少し間を取るなどして気持ちの切り替え(強気になる)ができる。

ペアのミスに怒るのではなく、前向きに次のポイントに集中できる。

プレッシャーを感じた時に、リラックスする方法を自分なりに持っている。

意識的に声を出して、自分とペアーの気持ちを高めている。

試合前やサービス前・レシーブ前の自分なりの儀式があり、集中することができる。


自分の強み・弱みを把握している。

前の試合・乱打中に相手の強み・弱点を把握することができる。そして相手の弱点を意図的に攻撃している。

心に無理のないゲームプランを作っている。(前衛に一本でも取られないよう序盤から逃げるのではなく、
    序盤に取られてもそれを活かして終盤にポイントすればOKという意識)

相手を走らせたり、回り込ませ、次のボールで前衛勝負できるよう配球を考えている。(相手後衛の左足あたりにどれだけ打てるかが大切)

セットカウントでポイントを取るために、逆算して布石を考えている。

非常に大切なポイントはファーストサーブのスピードを落とし、コース・確率重視に切り替える事ができる。

短いボールをアンダーストロークで打たないと駄目な場合、強打できないので、相手前衛が勝負してくる可能性が高い事を知っている。

大切なポイントについては、どのようにしてとるのか、戦略を考え、ペアーで意思統一している。

2本単位で配球を考えることができる。(例えばストレートパスを1本通した後に、もう一本同じコースを狙う事により相手前衛の意識を固定させる。)

「決め打ち」と「前衛を見て打つ」をそれぞれ使い分ける事ができる。


エース級のファーストサーブを打つ事ができる。
ファーストサービスでスピンサーブ・スライスサーブを打ち分ける事ができる。 ボールの回転を意識している。
スピードを落とし、7割程度の力で確率良くファーストサーブを入れる事ができる。押し出すのではなく回転を多めにする。
ファーストサービスで、カットサービスを打つ事ができる。
ある程度のスピードのセカンドサーブを打つ事で、相手がセカンドレシーブで攻められないようにできる。
セカンドサーブはほぼ100%の確率で入れる事ができる。
相手後衛がファーストを打ってきた場合、それに対してストレートにロブを上げる事ができる。
セカンドレシーブでクロス・ミドル・ストレートをシュートで打ち分ける事ができる。
セカンドレシーブで前衛を狙いポイントを取ることができる。
セカンドサーブが短くなった場合、ツイストを打つ事ができる。


フォアーのアンダーストロークとなった場合、無理に強振せずにコースを狙い短いボールを打つ事ができる。
フォアーのサイドストロークで、ストレート・ミドル・クロスに打ち分ける事ができる。
フォアーのトップ打ちで、ストレート・ミドル・クロスに打ち分ける事ができる。
フォアーで、相手のシュートに対してロブで繋ぐ事ができる。チャンスであれば中ロブを上げる事ができる。
バックのアンダーストロークとなった場合、無理に強振せずにコースを狙い短いボールを打つ事ができる。
バックのサイドストロークで、ストレート・ミドル・クロスに打ち分ける事ができる。
バックのトップ打ちで、ストレート・ミドル・クロスに打ち分ける事ができる。
バックで、相手のシュートに対してロブで繋ぐ事ができる。
攻撃型並行陣にて、味方前衛がファーストサービスの際ネット近くにポジションし、チャンスであればボレーできる。
攻撃型並行陣にて、スマッシュを決める事ができる。


サービス:トスは肘を使って上げるのではなく、膝を使ってボールを上げている。
サービス:左足の親指に体重をかけてためを作り(膝を曲げ親指の上に持ってくるイメージ)、その後伸び上がる。
サービス:インパクトの瞬間ラケットを握る。(握り方でスピンの種類を変化)
サービス:スピンサーブではボールの左下から右上にかけてラケットを通過させ、ボールはネットの高いところを通り回転で落とすイメージを持っている。
ストローク:テークバックでは右足に体重を乗せ、左肩を引き右足の壁とで体の捩れ状態を作り出しパワーをためている。
ストローク:テークバックからインパクトにかけて左足に体重を乗せて行く事で体重移動を行っている。
ストローク:体の回転軸を左足の親指の上に持っていく事で、スイングの回転半径を小さくし、ヘッドスピードを上げている。
ストローク:インパクトの瞬間にグリップを握っている。(手首をこねる・押し出すのではなく、握るイメージ)
ストローク:回転時は軸がぶれないように、足で壁を作っている。
フットワーク:打球への反応を早めるために、スプリットステップを意識している。


前腕諸筋を鍛えている。(サーブやスマッシュのスピードアップ。ストローク安定。)

上腕筋を鍛えている。 (サーブやスマッシュのスピードアップ。)

肩の筋肉を鍛えている。(サーブやスマッシュのスピードアップ)

胸の筋肉を鍛えている。(サーブやスマッシュのスピードアップ。レシーブの安定。)

首の筋肉を鍛えている。(サーブやスマッシュのスピードアップ。ストローク安定。)

腹筋を鍛えている。(全てのストロークのスピードアップ。安定)

背筋を鍛えている。(全てのストロークのスピードアップ。安定)

臀部の筋肉を鍛えている。(サーブやスマッシュのスピードアップ。ダッシュ力アップ)

大腿部の筋肉を鍛えている。(ストロークの安定))

下腿部の筋肉を鍛えている。(フットワーク力アップ)


手首のストレッチを行っている。

肩のストレッチを行っている。

胸のストレッチを行っている。

首のストレッチを行っている。

腰のストレッチを行っている。

下腿部・アキレス腱のストレッチを行っている。

鼠蹊部のストレッチを行っている。

大腿屈筋群のストレッチを行っている。

大腿四頭筋のストレッチを行っている。

全身のストレッチを行っている。


身長が180センチ以上

筋肉質な体形である。(太っていない)

怪我をあまりしない。

名門チームに所属している。

良い戦績を残している。

良いコーチ・監督がいる。

自分の特徴にあったラケット・ガット・シューズを選んでいる。

十分な睡眠を取得し、栄養バランスに気をつけている。

強化したい筋肉に意識を集中し、超回復を狙った筋トレを行っている。正しいフォームで筋トレを行っている。

体力がある。(真夏の試合でもバテてフットワークが悪くなったりしない)